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マイナンバーカード交付申請について

Q1マイナンバーカード交付申請書(QRコード付き)が届きませんでした。

以下該当する方は、別の機会に交付申請書を送付している(または送付予定)ため、送付しておりません。

  • (1) 75歳以上の方(後期高齢者医療広域連合から、郵送用の交付申請書を順次送付する予定です。)
    ※後期高齢者医療広域連合とは、市区町村が共同で設立した保険者で、各都道府県に1団体あります。
  • (2) 令和2年1月1日以降に出生または国外から転入された方(出生時または転入時に個人番号通知書等と一緒に交付申請書を送付しています。)
  • (3) 在留期間の定めのある外国人住民の方(地方出入国在留管理局でマイナンバーカードの交付申請などについてお知らせをしています。)等

マイナンバーカードの申請をお急ぎの場合は、すでにお手元にある通知カード又は個人番号通知書と一緒に送付されている交付申請書をお使いいただき申請することができます。

お手元に見当たらない方については、ホームページから手書きの申請書(郵送専用)をダウンロードして申請するか、市区町村の窓口で発行するマイナンバーカード交付申請書(オンライン申請・郵送申請が可能)をご利用ください。

<マイナンバーカードの申請についてはこちら>

Q2マイナンバーカード交付申請書(QRコード付き)が届きましたが、同居家族に届きません。

以下該当する方は、別の機会に交付申請書を送付している(または送付予定)ため、送付しておりません。

  • (1) 75歳以上の方(後期高齢者医療広域連合から、郵送用の交付申請書を順次送付する予定です。)
    ※後期高齢者医療広域連合とは、市区町村が共同で設立した保険者で、各都道府県に1団体あります。
  • (2) 令和2年1月1日以降に出生または国外から転入された方(出生時または転入時に個人番号通知書等と一緒に交付申請書を送付しています。)
  • (3) 在留期間の定めのある外国人住民の方(地方出入国在留管理局でマイナンバーカードの交付申請などについてお知らせをしています。)等

マイナンバーカードの申請をお急ぎの場合は、すでにお手元にある通知カード又は個人番号通知書と一緒に送付されている交付申請書をお使いいただき申請することができます。

お手元に見当たらない方については、ホームページから手書きの申請書(郵送専用)をダウンロードして申請するか、市区町村の窓口で発行するマイナンバーカード交付申請書(オンライン申請・郵送申請が可能)をご利用ください。

<マイナンバーカードの申請についてはこちら>

Q3マイナンバーカードを持っていますが、マイナンバーカード交付申請書が届きました。また申請しなくてはいけないのでしょうか?

最近、マイナンバーカードを申請・取得された場合、ご案内が行き違いで届くことがあります。
改めてマイナンバーカードの申請をする必要はございません。

Q4マイナンバーカードは必ず申請しなければいけませんか?

マイナンバーカードの申請は義務ではありませんが、マイナンバーカードは、各種手続きにおけるマイナンバーの確認及び対面かつオンラインでの本人確認の手段として用いられるほか、電子証明書を使用したコンビニ交付サービスを利用できるなど、国民生活の利便性の向上に資するものですので、できるだけ多くの皆様に申請いただきたいと考えています。

Q5マイナンバーカードに申請期限はありますか?

マイナンバーカードの申請期限は設けておりません。

Q6マイナンバーカードの交付申請はどのように行えばよいでしょうか?

個人番号カード交付申請書を使用した郵便による申請や、パソコン、スマートフォンによるオンライン申請、まちなかの証明写真機により申請をすることができます。
申請方法の詳細については、マイナンバーカード交付申請ページをご覧ください。

Q7役所に来庁した際に申請は可能でしょうか?

基本的には可能ですが、顔写真等の必要なものがございます。
予め、お住いの市区町村へご相談頂くようお願いいたします。

Q8マイナンバーカード(個人番号カード)交付申請書の申請書IDとは何ですか?

マイナンバーカードの申請をいただく際に、23桁の数字を申請書IDとして利用しております。

通知カード

個人番号カード交付申請書
(個人番号通知書同封または市区町村窓口から交付)

個人番号通知書や通知カードと一緒に送付させていただいている「個人番号カード交付申請書 兼 電子証明書発行申請書」の右上の部分(通知カードの場合はキリトリ線の下の市区町村宛て欄の下)に記載されているものです。
この申請書IDを使って、お持ちのパソコンやスマートフォンからマイナンバーカードのオンライン申請ができます。スマートフォンのカメラで交付申請書のQRコードを読み取れば、申請用WEBサイトにアクセスできます。
なお、コールセンターにマイナンバーカード交付申請の受付状況をお問い合わせいただく際には、申請書IDをお伝えいただくことにより、お客様の受付情報を調べてお伝えすることが可能です。申請書IDが不明の場合には、受付状況をお答えできませんので、交付通知書が届くまで大切に保管してください。

Q9なぜ申請書IDを使うのですか?

住民の方のマイナンバー(個人番号)を直接確認しなくても事務を進められるように23桁の申請書IDを使用しております。
なお、申請書IDを誰かに見られたとしても、第3者の方がマイナンバーを把握することは一切できない仕様となっていますので、ご安心ください。

Q10申請書IDが分からない場合はどうしたらいいですか?

申請書IDが記載された個人番号カード交付申請書をお持ちでない方は、手書き用の交付申請書(下記からダウンロード)にマイナンバー(個人番号)を記入のうえ、郵送で申請いただくことが可能です。
オンライン申請をご希望の方やマイナンバーが分からない方は、お住まいの市区町村窓口において申請書IDが記載されたマイナンバーカード(個人番号カード)交付申請書を無料で入手することができますので、そちらをご利用ください。

手書き用交付申請書のダウンロードはこちら

Q11再発行を行った通知カードに氏名や住所がアスタリスクで埋められている交付申請書が付いていたが、この交付申請書を使用して申請することはできますか?

通知カードの再発行時に添付されているアスタリスクで埋められている交付申請書を使用して申請することはできません。
申請を行う場合は、市区町村の窓口で新しく発行された交付申請書、又は「手書き交付申請書」を使用して申請ください。

Q12申請書の住所が古い住所なのですが申請は可能でしょうか?

申請書が古い情報でも、市区町村にて登録した住所を元に作成されるため、そのままお使いください。

Q13マイナンバーカードの申請を行う交付申請書を紛失してしまった場合どのようにすればよいでしょうか?

市区町村の窓口で新しく発行された交付申請書、又は「手書き交付申請書」を使用して申請してください。

Q14オンライン申請の際はどのパソコン、スマートフォンからでもできますか?

オンライン申請サイトのご利用にあたっては、以下の環境を推奨します。推奨環境以外でのご利用や、推奨環境下でもブラウザの設定によっては、ご利用できないもしくは正しく表示されない場合があります。
また、一部のソフトウェアをインストールしている場合、正しく動作しない場合がありますので、ご了承ください。

・パソコン
Windows 10(Microsoft Edge / Internet Explorer 11)
macOS 10.14(Safari 12.0)

・スマートフォン
Android 8.0(Chrome 72)
Android 9.0(Chrome 72)
iOS 12.1(Safari 12.0)

■ Javascriptの使用について
オンライン申請サイトでは、サービスをより便利にご利用いただくため、JavaScriptを使用しています。
オンライン申請サイトの機能をすべてご利用いただくためには、お使いのブラウザの設定画面にて、JavaScriptを「有効にする」に設定してください。

■Cookieの使用について
オンライン申請サイトでは、サービスをより便利にご利用いただくため、Cookieを使用しています。
オンライン申請サイトの機能をすべてご利用いただくためには、お使いのブラウザの設定画面にて、Cookieを利用可能な設定にしてください。

■ メーラーについて
申請内容に不備があった場合に送信するメールに電子署名を付与します。そのため、S/MIME(電子署名付き電子メール)に対応したメーラーをご使用ください。S/MIME非対応のメーラーをご使用の場合、電子署名が確認できない、もしくはメール本文が正しく表示されない場合があります。
お使いのメーラーがS/MIME対応かどうかについては、各メーカーにお問合せください。

なお、申請につきましては、個人番号カードのオンライン申請サイトより申請を行ってください。
※スマートフォン及びまちなかの証明写真機から申請する場合は、スマートフォンのカメラまたは証明写真機に設置されているスキャナーやカメラで交付申請書のQRコードを読み取って、申請してください。

Q15子供でもマイナンバーカードの申請はできますか?

15歳未満および成年被後見人の方は法定代理人により、申請していただく必要があります。
また、特別な理由がある場合は、市区町村長が認める任意代理人により申請が可能です。

Q16オンライン申請の場合、ひとつのメールアドレスで家族分を申請できますか?

オンライン申請では、同一メールアドレスまたは同一の端末にて、複数人の申請が可能です。同一メールアドレスをご登録の場合、申請に不備があった場合の連絡先は同じメールアドレスになりますので、ご注意ください。

Q17メールアドレスの登録を完了したが、メールアドレス完了通知メール、または認証番号メールが届かない場合どのようにすればよいでしょうか?

メールが届かない原因として、以下のことが考えられます。

■ 登録メールアドレスが違っている
正しいメールアドレスで再度お手続きください。

■ 受信制限の設定をしている
メール設定でドメイン指定受信などのメールフィルタ設定をしている場合は、以下のメールアドレスのドメイン受信許容の設定をしてください。
設定変更後、再度お手続きください。

  *ドメインとはメールアドレスの「@」以下を示します。
@mail.net.kojinbango-card.go.jp

■ 迷惑メールフォルダ等に移動している
メールソフトやウィルス対策ソフトのフィルタ設定、プロバイダの迷惑メール対策等により、迷惑メールと判定されている可能性があります。迷惑メールフォルダ等に当サイトからのメールが移動していないかご確認ください。

■ メールの受信フォルダ・メールボックス等が容量オーバーになっている
メールの受信可能容量を確認し調整いただいた後、再度お手続きください。

■ URLを含む電子メールを受信拒否にしている
本文にURLを含むメールを受信しない設定をしている場合、当サイトからのメールを受信できない場合があります。
設定変更後、再度お手続きください。

Q18マイナンバーカード交付申請時に顔写真の貼付が必須でしょうか?

マイナンバーカードの交付申請時には、顔写真の貼付は必須です。
顔写真は、裏面に氏名・生年月日を記載のうえ、糊付けをしていただき、交付申請書の顔写真貼付欄に貼り付けてください。
また、使用する顔写真は直近6ヶ月以内に撮影した、正面、無帽、無背景のものに限られます。
顔写真の例はこちらのページをご確認ください。
※顔写真貼付時は糊の付けすぎにご注意頂き、糊が十分乾いてから申請書をお送りください。

Q19オンライン申請の写真データの大きさに制限はありますか?

申請される顔写真については、以下の点にご注意ください。

  • ・6ヶ月以内に撮影した写真(正面、無帽、無背景)
  • ・明るく鮮明な写真(白黒写真でも可)
  • ・ファイル形式:jpeg
  • ・カラーモード:RGBカラー(CMYKカラー等は不可)
  • ・ファイルサイズ:20KB~7MB
  • ・ピクセルサイズ:幅480~6000ピクセル、高さ480~6000ピクセル

なお、画像編集ソフトで加工された画像などは、受付できない場合があります。
顔写真規格の詳細については、こちらをご確認ください。

Q20顔写真については、縦4.5㎝×横3.5㎝となっておりますが、誤って違うサイズの顔写真としてしまった場合でも、カードは発行されますか?

写真の解像度や、写真全体に占める顔の大きさの割合などの状況によって異なりますが、一概にどこまでの差異であれば有効であるかについて具体的に申し上げることはできませんが、トリミング可能なものであれば、不備とはせず発行手続きを進める扱いとしております。

しかしながら、ある程度の差異まではトリミングによって対応できますが、すべての場合で有効となるわけではありませんので、規定のサイズにて申請をお願いします。

なお、パスポートサイズは、様々な証明書にも使われている、一般的なサイズとなっております。トリミングを行っても顔写真としての品質を維持するために、パスポートサイズの規格とさせて頂いております。

Q21宗教上又は医療上の理由により、顔の輪郭が分かる範囲で頭部を布などで覆う写真を使用する方や、 乳幼児、障がいのある方又は寝たきりの方等、やむを得ない理由により適切な規格の写真を撮影できない場合はどのようにしたらいいですか?

下記のいずれかのご対応をいただくことで使用可能といたします。

  • ・お住まいの市区町村に電話し、または来庁して、申請書IDを伝えてください。
  • ・交付申請書の表面の氏名欄に理由を記載して、交付申請書を送付ください。
  • ・個人番号カードコールセンターに電話して、申請書IDを伝えてください。

※各市区町村の窓口で、マイナンバーカードの交付時にご事情を確認させて頂く場合がございます。
顔写真が規格外(暗い、トリミングができない等)である場合や、顔写真以外の理由で不備となることがありますのでご注意ください。

Q22乳児の写真はどのように撮影したらいいですか?

乳幼児の顔写真については、以下の方法で撮影してください。

■布団などの上に寝かせて頂き、撮影する方法
シーツ布地は白など、柄がないものにしてください。
また、撮影の際は正面を向いていることが必要です。

■どなたかが抱いて頂き、撮影する方法
抱いている方が写らないようにする方法としては、白い布をかぶって乳児を抱いて頂くなどの方法が考えられます。

なお、ご事情により、「顔写真のチェックポイント」の基準を満たす写真の撮影ができない場合は、申請頂く前に個人番号カードコールセンターまでご連絡の上、申請書IDをお伝え頂ければ、個別にご案内させて頂きます。個人番号カードコールセンターに直接ご連絡いただくことができない場合は、お住まいの市区町村の窓口にご相談ください。
※各市区町村の窓口で、マイナンバーカードの交付時にご事情を確認させて頂く場合がございます。顔写真が規格外(暗い、トリミングができない等)である場合や、顔写真以外の理由で不備となることがありますのでご注意ください。

Q23個人番号カード交付申請書の点字表記欄のふりがなが違うのですが、どうしたらよいでしょうか?

個人番号カード交付申請書のふりがな表記は、マイナンバーカードの点字表記にのみ使用されるものです。そのため、点字表記を希望されない場合は、そのまま申請頂いても支障はありません。
ただし、点字表記を希望される場合は、「通知カード発行の基となるデータ」のふりがなの修正と、交付申請書の再発行をお住まいの市区町村にご相談ください。

Q24点字希望なのに申請時、点字不要で申請してしまった場合、修正は可能でしょうか?

点字表記につきましては発行後につけることができないため発行後は再発行になります。
お手数ですがお住いの市区町村に再発行のご相談をお願いします。

Q25個人番号カード交付申請書の「代替文字情報」とはなんですか?

個人番号カード交付申請書の代替文字情報は、電子証明書で利用できない氏名の漢字について、一般的な漢字に置き換えられた情報を記載しています。
この代替文字情報は、マイナンバーカードの券面に記載はされません。

Q26交付申請書の申請日は西暦と和暦のどちらで記入すればよいでしょうか?

西暦と和暦のどちらで記入されても受付することができます。

Q27マイナンバーカードの交付申請に手数料はかかりますか?

当面は無料でございます。
再交付の場合も、カードの有効期間が満了した場合や再交付がやむを得ないと認められる場合は無料でございます。

Q28マイナンバーカードの受け取りに必要な書類はなんですか?

マイナンバーカードの受け取りに必要な書類は以下のとおりです。

  • ・交付通知書 (はがき)
  • ・通知カード (令和2年5月以前に交付を受けている方)
  • ・本人確認書類(※)
  • ・住民基本台帳カード(お持ちの方のみ)
  • ・マイナンバーカード(お持ちの方のみ)
  • ※本人確認書類とは

    住民基本台帳カード(写真付きに限る。)・運転免許証・運転経歴証明書(交付年月日が平成24年4月1日以降のものに限る)・旅券・身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳・在留カード・特別永住者証明書・一時庇護許可書・仮滞在許可書のうち1点

    これらをお持ちでない方は、「氏名・生年月日」または「氏名・住所」が記載され、市区町村長が適当と認める2点
    (例)健康保険証、年金手帳、社員証、学生証、学校名が記載された各種書類、医療受給者証

また、ご本人が病気、身体の障害その他のやむを得ない事情により、交付場所にお越しいただくことが難しい場合に限り、代理人にカードの受け取りを委任することができます。
代理人を通じてマイナンバーカードをお受け取りいただく場合に必要な書類についてはこちらをご確認ください。

Q29マイナンバーカードの受け取りをお知らせする交付通知書を紛失してしまった場合はどのようにすればよいでしょうか?

マイナンバーカードの交付は市区町村ごとに行っておりますので、お住まいの市区町村へご相談ください。

Q30マイナンバーカードの受け取りに必要な本人確認書類が準備できない場合は、どうしたらいいですか?

マイナンバーカードの交付時には、必ず本人確認書類が必要となりますが、マイナンバーカード総合サイトに記載しているマイナンバーカード交付時の本人確認書類をお持ちでない場合は、お住まいの市区町村にご確認ください。

Q31マイナンバーカードの交付申請をしましたが、引っ越しをして市区町村が変わった場合に市区町村窓口でマイナンバーカードを受け取ることはできますか?

受け取りは出来ません。再申請が必要となりますので、新たに転入された市区町村窓口で交付申請書を発行して頂きオンライン申請・郵送での申請をお願い致します。

Q32子供でもマイナンバーカードの受け取りはできますか?

マイナンバーカードは、原則としてご本人へのお渡しになりますが、15歳未満の方や成年被後見人の方は、法定代理人が同行してください。

Q33マイナンバーカードを取得するとなぜ通知カードを返さなくてはならないのでしょうか?

社会保障・税・災害対策における各種手続きにおいては、マイナンバーの確認と本人確認の両方が必要となりますが、マイナンバーカードは、その両方を1枚のカードで行うことができます。
一方、通知カードは、ご自身のマイナンバーをお知らせするためのみにつくられるカードであり、マイナンバーカードがあれば、通知カードを持っている必要はなくなります。
このようなことから、法令の規定により、マイナンバーカード取得の際は、通知カードを返納して頂き、返納された通知カードは市区町村において速やかに廃棄することとされております。

Q34住民基本台帳カードを持っているのですが、継続して使えるのですか?

住民基本台帳カードは、カードの有効期限内であれば利用可能です。ただし、住民基本台帳カードの新規交付、再交付及び更新はできませんので、マイナンバーカードを申請してください。
また、マイナンバーカードが交付される際は、法令の規定により、住民基本台帳カードを返納して頂くこととなっております。
なお、失効した住基カードを記念品としてお持ちいただくことはできますので、ご希望の場合には、その旨を交付市区町村の窓口までお申し出ください。

Q35一度申請した内容の取り消しはできますか?

マイナンバーカードの申請の取り消しは可能です。お住まいの市区町村にご確認ください。

※取り消しを行った後でも、市区町村の窓口で新しく発行された交付申請書又は「手書き交付申請書」を使用して再度申請を行っていただくことは可能です。
なお、取り消しを行った場合、受領した交付申請書の返却はできませんのでご留意ください。

Q36交付申請書の送付用封筒(返信用封筒)は追加でもらえますか?

こちらから差出有効期限が2023年5月31日までの封筒材料をダウンロードできます。
封筒材料のダウンロードはこちら

Q37パンフレットを追加でもらえますか?

パンフレットは以下よりダウンロードいただくことが可能です。
パンフレット(マイナンバー(個人番号)のお知らせ 個人番号カード交付申請のご案内)

Q38マイナンバーカードはいつ受け取れますか?

マイナンバーカードの交付申請を行うと、概ね1ヵ月で市区町村から、交付通知書(はがき)がご自宅に届きます。
なお、受取り可能日の取り扱いは市区町村によって異なりますので、交付通知書等の内容をご確認ください。

【令和3年5月追記】
ただいま多くのマイナンバーカードの申請を頂戴しており、カードの交付までに通常よりも時間を要しております。現在、申請いただきました順に手続きを進めさせていただいておりますが、お手元に、お住まいの市区町村から交付通知書が届くまで、通常1か月程度を想定しているところ、2か月程度かかる場合があります。お急ぎのところ大変恐縮ではございますが、今しばらくお待ち頂きますようお願い申し上げます。

Q39カードの申請状況を確認したいのですが、どうしたらよいでしょうか?

申請書IDをご用意の上、マイナンバー総合ダイヤルへお問い合わせください。もし、申請書IDがご不明の場合は、住民票のある市区町村にて確認ができますので、ご相談ください。

※なお、申請状況が反映されるまで数日かかる場合がございます。

Q40受け取り期限を過ぎてしまいましたがどのようにしたらよいでしょうか?

お住いの市区町村窓口にて一定期間(最低3ヶ月)保管しておりますので、お住いの市区町村へご相談ください。
なお、保管期間を過ぎると安全性の確保のため、処分されます。その場合、再度お住いの市区町村にて新しい申請書を受領し、再度申請が必要となりますので予めご了承ください。

Q41交付通知書は、どの部分を記載すればよいのでしょうか?

本人が来庁される場合は、回答書の下の部分の本人住所・本人の氏名を署名記入してください。
代理人の方が来庁される場合は、委任状の部分の、本人の住所、本人の氏名、代理人の住所、代理人の氏名、暗証番号部分を申請者本人が記入してください。

Q42電子証明書の発行を希望しない場合でも、暗証番号は必ず設定が必要ですか?

電子証明書の発行をご希望されなかった場合であっても、住民基本台帳アプリと券面事項補助用アプリの暗証番号の設定が必要となります。

Q43署名用電子証明書の暗証番号は、数字のみでの設定もできますか?

署名用電子証明書の暗証番号は、英字は大文字のAからZまで、数字は0から9までが利用でき、いずれも1つ以上が必要です。
※英数字6文字以上16文字以下で設定できます。

Q44マイナンバーカードの暗証番号は市区町村窓口の職員に知られてしまうのでしょうか?

マイナンバーカードの暗証番号は、原則、みなさま自身に入力して頂くこととなるため、窓口の職員が知ることはありません。
なお、法定代理人(親権者や成年後見人の方など)以外の代理人の方が窓口で手続きを行う場合などでは、窓口の職員がみなさまに代わって暗証番号を入力することとなりますが、職員には守秘義務があること、また、万が一、職員が暗証番号を把握したとしても、マイナンバーカードそのものがなければカードの利用はできないことから、悪用される心配はありません。

Q45手元の交付申請書の送付用封筒(返信用封筒)の差出有効期間が切れてしまいましたが、新しい封筒をもらえますか?

「通知カード」及び「個人番号カード交付申請書」と一緒にお届けしている個人番号カード交付申請書の送付用封筒(返信用封筒)については、差出有効期間が平成29年10月4日になっている場合でも、令和4年5月31日まで切手を貼らずに、そのまま使用することができます。

この部分です

Q46送付用封筒(返信用封筒)には複数枚、同封してもよいでしょうか?また、家族以外の方のものを同封してもよいでしょうか?

複数枚の同封は可能です。但し、50g以内となります。また、家族以外の方の申請書をまとめて同封していただくことも問題ございません。

電子証明書の更新について

Q1電子証明書の更新通知書が届いた場合、更新はどうすればよいでしょうか?

更新の手続きについては、有効期限通知書とマイナンバーカードをお持ちいただき有効期限までにお住まいの市区町村窓口にて手続きをお願いします。
なお、市区町村によっては手続きの事前予約を承ってる場合もございますので、詳細についてはお住まいの市区町村窓口のホームページの確認やお電話にてお問い合わせをお願いします。(有効期限通知書が無くても更新は可能です。)

Q2電子証明書の更新はオンラインでできないでしょうか?

申し訳ないのですが出来かねます。電子証明書の安全性を担保するために、発行時に対面で本人確認を行う必要があることから、更新においてはお手数ですが、来庁いただき、お手続きをお願いいたします。

Q3電子証明書(マイナンバーカードの)更新は任意でしょうか?

任意でございますが、e-taxやコンビニ交付サービスなどの電子証明書を利用したサービスが使えなくなります。
ただ、本人確認書類としては有効期限まで利用可能でございます。

Q4マイナンバーカードの更新通知書が届いた場合、更新はどうすればよいでしょうか?

申請書IDの記載があり、スマートフォンやパソコンをお持ちでしたらオンライン申請を、ご利用ください。
申請書IDがない場合、必要書類(有効期限通知書に記載)をお持ち頂き、市区町村窓口へお越しください。
また、マイナンバー総合サイトから手書き申請書が印刷できますのでそちらからご申請も可能です。

Q5電子証明書の更新はいつからできますか?

3ヶ月前から承っております。市区町村によっては手続きの事前予約を承ってる場合もございますので、詳細についてはお住まいの市区町村窓口のホームページの確認やお電話にてお問い合わせをお願いいたします。

Q6電子証明書の更新は代理人でも可能ですか?

可能です。申請者が照会書兼回答書に必要事項を記入し、同封した封筒に封入封かんの上、代理人に渡していただき申請者本人のマイナンバーカード、封筒、有効期限通知書、代理人の本人確認書類(顔写真入りのもの)をお持ちの上、来庁いただき、手続きをおねがいします。
ただ、市区町村によっては手続きの事前予約を承ってる場合もございますので、詳細についてはお住まいの市区町村窓口のホームページの確認やお電話にてお問い合わせをお願いいたします。

Q7電子証明書の更新期限を過ぎてしまった場合、どのようにすればよいでしょうか?

更新期限を過ぎてしまっても電子証明書の付与のお手続きは無料で可能でございます。
無料で更新が可能ですので、お手続きをご検討いただけたらと存じます。
ただ、市区町村によっては手続きの事前予約を承ってる場合もございますので、詳細についてはお住まいの市区町村窓口のホームページの確認やお電話にてお問い合わせをお願いします。

Q8電子証明書更新通知書を紛失してしまった場合、どのようにすればよいでしょうか?

更新通知書がなくてもお手続きは可能でございます。
ただ、市区町村によっては手続きの事前予約を承ってる場合もございますので、詳細についてはお住まいの市区町村窓口のホームページの確認やお電話にてお問い合わせをお願いします

Q9電子証明書の更新手続きが済んでいるのにまた届いたのですが、どのようにすればよいでしょうか?

誠に申し訳ございませんが、行き違いとなってしまっているようでございます。
既にお手続き済みでしたら、書類を処分して頂けたらと存じます。

個人番号通知書について

Q1個人番号通知書の発行者はだれですか?

市区町村長です。
なお、個人番号通知書の発行・送付は、地方公共団体情報システム機構(J-LIS)が全国の市区町村長から委任を受けて実施します。

※地方公共団体情報システム機構(J-LIS)とは、都道府県・市区町村が共同して運営する組織です。

Q2個人番号通知書等の番号通知書類の印字項目に内容の誤り・文字の誤り・文字入力の誤りなどがあった場合は、どのようにすれば良いのでしょうか?

お住まいの市区町村にご連絡いただき、住民票の登録情報の修正を依頼してください。

Q3海外在住ですが、個人番号通知書は送付されますか?

国外に滞在されている方などで、国内に住民票がない場合はマイナンバー(個人番号)は通知されないので、個人番号通知書は送付されません。
日本国内に転入し住民票が作成されれば、個人番号通知書が送付されます。

Q4外国籍ですが、個人番号通知書は送付されますか?

外国籍の方でも日本国内に転入し住民票が作成されれば、個人番号通知書が送付されます。

Q5子供が誕生した場合、マイナンバー(個人番号)の申請は必要ですか?

出生届を提出し、住民票登録がされると、個人番号通知書によりマイナンバー(個人番号)が通知されますので、改めて申請していただく必要はございません。

Q6住民票を移してもマイナンバー(個人番号)は変わらないのですか?

漏えいし不正利用される恐れのある場合を除き、生涯同じ番号を使い続けていただくため、番号は変わりません。

Q7個人番号通知書は身分証として利用できますか?

個人番号通知書はマイナンバーをお知らせする書類ですので、身分証としては利用できません。

Q8個人番号通知書を紛失した場合、再交付は可能ですか?

個人番号通知書の再発行はできません。
マイナンバー(個人番号)を確認・証明するためには、マイナンバーカードを取得すること、またはマイナンバーが記載された住民票の写しを取得すること、もしくは住民票記載事項証明書を取得することのいずれかが必要です。

Q9諸事情(ストーカー、DV等のやむを得ない理由により住民票の変更ができない場合)で住所変更できない場合、個人番号通知書やマイナンバーカードはどのように受け取ったらよいでしょうか?

やむを得ない理由により、住民票の住所地において個人番号通知書やマイナンバーカードの交付通知書を受け取ることができない方は、住民票のある市区町村において居所登録を行うことで、居所地で受け取ることが可能です。居所登録については住民票のある市区町村にご相談ください。

通知カードについて

Q1通知カードの発行者はだれですか?

市区町村長です。
なお、通知カードの発行は、地方公共団体情報システム機構(J-LIS)が全国の市区町村長から委任を受けて実施します。

※地方公共団体情報システム機構(J-LIS)とは、都道府県・市区町村が共同して運営する組織です。

Q2現在持っている通知カードは、どうしたらいいですか?

既に交付されている通知カードは、ご自身のマイナンバーを確認するための書類ですので、引き続き、お持ちください。
なお、通知カードを紛失した場合は、市町村への届出が必要となります。
また、通知カードを保有している方がマイナンバーカードの交付を受ける際には、通知カードを市町村に返納していただく必要がありますので、ご留意ください。

Q3通知カードが廃止される理由は?

今回の改正は、通知カードの転居時等における記載事項の変更の手続が住民及び市町村職員の双方に負担となっており見直しを求める要望があったことや、社会のデジタル化を進める観点から紙製のカードから公的個人認証の電子証明書が搭載されたマイナンバーカードへの移行を早期に促していく観点から行われたものです。
なお、通知カード廃止後もマイナンバーカードの申請は引き続き可能ですので、詳しくはこちらをご覧ください。

通知カードの廃止についてはこちら[外部リンク(総務省)]

Q4住民票を移しても番号は変わらないのですか?

漏えいし不正利用される恐れのある場合を除き、生涯同じ番号を使い続けていただくため、番号は変わりません。

Q5通知カードは身分証として利用できますか?

通知カードはマイナンバーの確認・証明のためのみに利用することができるカードですので、身分証としては利用できません。

Q6通知カードの再交付は可能ですか?
可能な場合、どこでどのような手続きを取ればよいでしょうか?

再発行はできません。
マイナンバー(個人番号)を確認・証明するためには、マイナンバーカードを取得すること、またはマイナンバーが記載された住民票の写しを取得すること、もしくは住民票記載事項証明書を取得することのいずれかが必要です。

Q7通知カードに記載された氏名、住所等に変更があった場合どのようにすればよろしいでしょうか?

令和2年5月25日以降は、通知カードに記載された氏名、住所等に変更があった場合も記載事項の変更の手続は必要ありません。
その場合、マイナンバーを証明するときには、マイナンバーカード又は個人番号が記載された住民票の写し若しくは住民票記載事項証明書を提示することが可能です。

Q8通知カードに記載された氏名、住所等に変更があった場合、通知カードは廃棄してもよいでしょうか?

マイナンバーカードの郵送申請(手書き)の際などご自身のマイナンバーの確認には使用することができるため、通知カードは廃棄せずに保管していただくようお願いいたします。
なお、マイナンバーカード取得の際には返納の必要がありますので、窓口までお持ち頂くようお願いいたします。
また、通知カードを紛失した場合、お住まいの市区町村窓口に紛失した旨の届出が必要となります。

マイナンバーカードについて

Q1マイナンバーカードの記載内容に変更があったときは、どうすれば良いですか?

引越などにより、券面に記載されている住所等の情報が変更になった場合は、市区町村の窓口においてマイナンバーカードの追記欄に裏書きすることにより、記載内容を変更してください。

※マイナンバーカードの記載内容に変更があったときは、14日以内に市区町村に届け出て、カードの記載内容を変更する必要があります。

Q2マイナンバーカードに有効期限はありますか?
また、更新の際はどのような手続きをとればよいでしょうか?

マイナンバーカードの有効期限は以下のとおりです。

<マイナンバーカードの有効期限>

  • カードの表面に印字されます。(年 月 日まで有効)
  • ・20歳未満の場合は、発行から5回目の誕生日
  • ・20歳以上の場合は、発行から10回目の誕生日
  • ※マイナンバーカードが発行された時点で20歳以上の場合は、発行から10回目の誕生日までの有効期限となります。

<電子証明書の有効期限>

  • カード表面の電子証明書の有効期限欄には印字されておりません。
  • 市区町村窓口で記入してもらうか、有効期限を確認の上、ご自身で記入してください。
  • ・年齢に関わらず、発行から5回目の誕生日

マイナンバーカードを引き続きご利用される場合は、有効期限までにお住まいの市区町村にて、更新のお手続きをおとりください。
なお、更新手続きに必要なお持ち物および更新手数料については、お住まいの市区町村にご確認ください。

Q3マイナンバーカードに対応したICカードリーダーの機種はどこで確認出来ますか?

マイナンバーカードに対応したe-Tax等に使用するICカードリーダライタについては、公的個人認証(電子証明書)サービスポータルサイトのページからご確認頂けます。

Q4年末調整や社会保険などの手続きのため、勤務先より個人番号の提出を求められています。提出は必須ですか?

個人番号の取り扱いについては、マイナンバー総合フリーダイヤル(音声ガイダンス3番)にお問い合わせをお願いします。
マイナンバー総合フリーダイヤル(音声ガイダンス3番)へのお問い合わせはこちら

Q5マイナンバーカードを使用して、コンビニで住民票等を取得することができますか?

お住まいの市区町村がコンビニ交付サービスを提供している場合は、コンビニで住民票等の取得ができます。
コンビニ交付サービスに対応している市区町村は、コンビニ交付サービスのページからご確認いただけます。

紛失・拾得について

Q1通知カード、マイナンバーカードを紛失してしまった場合はどうしたらいいですか?

<通知カード紛失の場合>

警察に遺失届を出していただき、受理番号を控えたうえで、市区町村へ届け出をしてください。

<マイナンバーカードを紛失された場合>

マイナンバーカード機能停止のお手続きが必要となりますので、個人番号カードコールセンターへご連絡をお願いします。
あわせて、警察に遺失届を出していただき、受理番号を控えてください。その後、お住まいの市区町村へ届け出をしていただき、マイナンバーカードの再発行のお手続きをおとりください。

なお、通知カードを紛失しマイナンバー(個人番号)を確認・証明するためには、マイナンバーカードを取得すること、またはマイナンバーが記載された住民票の写しを取得すること、もしくは住民票記載事項証明書を取得することのいずれかが必要です。

Q2マイナンバーカード交付申請書を紛失しました。申請するにはどうすればいいですか?

ご自身の申請書ID(※1)がわかる場合、オンライン申請ができます。
今すぐオンライン申請をする

ご自身のマイナンバーがわかる場合、申請書をダウンロードし郵送での申請ができます。
申請書をダウンロードする

上記のどちらも困難な場合は、市区町村の窓口で発行するマイナンバーカード交付申請書(オンライン申請・郵送申請が可能)をご利用ください。

※1 申請書IDとは、マイナンバーカードの申請をいただく際に、23桁の数字を申請書IDとして利用しております。

通知カード

個人番号カード交付申請書
(個人番号通知書同封または市区町村窓口から交付)

個人番号通知書や通知カードと一緒に送付させていただいている「個人番号カード交付申請書 兼 電子証明書発行申請書」の右上の部分(通知カードの場合はキリトリ線の下の市区町村宛て欄の下)に記載されているものです。
この申請書IDを使って、お持ちのパソコンやスマートフォンからマイナンバーカードのオンライン申請ができます。スマートフォンのカメラで交付申請書のQRコードを読み取れば、申請用WEBサイトにアクセスできます。
なお、コールセンターにマイナンバーカード交付申請の受付状況をお問い合わせいただく際には、申請書IDをお伝えいただくことにより、お客様の受付情報を調べてお伝えすることが可能です。申請書IDが不明の場合には、受付状況をお答えできませんので、交付通知書が届くまで大切に保管してください。

Q3マイナンバーカードの機能を停止後、もしカードが見つかった場合は再度連絡すれば良いのでしょうか?

停止の解除については、市区町村窓口で行なって頂きます。直接お住まいの市区町村窓口へご連絡をいただき、お手続きをお願いします。

マイナンバー(個人番号)について

Q1マイナンバーを変更したいのですが、どのようにすればよいでしょうか?

マイナンバーの変更は、マイナンバーが漏えいして不正に用いられるおそれがあると認められる時に変更できます。お住いの市区町村にご相談ください。

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